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コロナ禍に日本からカナダ/カナダから日本に荷物は送れる?

以下の情報は2月10日午後2時(PST)時点での情報です。最新情報に関してはお問い合わせください。 新型コロナウイルスの影響で日本に帰国できない人やカナダに来れない人も多くいると聞いています。日本カナダ間を飛ぶ航空機などの本数も減っており、その影響は渡航のみならず、荷物の配送にも影響が出ています。この記事では、2月10日現在の、日本カナダ間の荷物の配送状況に関してまとめています。 内容 日本からカナダへ 日本郵便 出典:日本郵便ウェブサイト 日本からカナダに荷物を送る際によく利用されている日本郵便ですが、表にも明記されているように、EMSを含めほとんどの航空便が停止されています。 日本郵便のウェブサイトはこちら ヤマト運輸 出典:ヤマト運輸ウェブサイト 世界200以上の国・地域に配達を行っているヤマト運輸ですが、現在カナダ宛ての個人の荷物配送は受け取っていないようです。 ヤマト運輸のウェブサイトはこちら DHL 出典:DHLのウェブサイト 国際的に有名なDHLは、現在も日本からの配送を行っているようです。(通常より遅延は発生しているようです。) DHLのウェブサイトはこちら UPS 出典:UPSのウェブサイト 世界大手のUPSは、全世界への配送を継続しているようです(遅延の可能性もあり)。 UPSのウェブサイトはこちら FedEx 出典:FedExウェブサイト 速達で有名なFedExですが、日本からカナダへの配達は継続されています(遅延あり)。 FedExウェブサイトはこちら カナダから日本へ Canada Post 出典:Canada Postウェブサイト 日本へ荷物を送る際に一番使われているCanada Postですが、一部を除き、配送が継続されています。 Canada Post ウェブサイトはこちら DHL 出典:DHLのウェブサイト 国際的に有名なDHLは、現在もカナダからの配送を行っているようです。(通常より遅延は発生しているようです。) DHLのウェブサイトはこちら UPS 出典:UPSのウェブサイト 世界大手のUPSは、全世界への配送を継続しているようです(遅延の可能性もあり)。 UPSのウェブサイトはこちら FedEx 出典:FedExウェブサイト 速達で有名なFedExですが、日本からカナダへの配達は継続されています(遅延あり)。 FedExウェブサイトはこちら ヤマト国際宅急便 出典:ヤマトウェブサイト バンクーバーやトロントにも支店があるヤマト国際便は現在も継続されています(遅延の可能性あり)。 ヤマト国際便のウェブサイトはこちら 新型コロナウイルスの状況に応じ、荷物の受け入れ等の状況も変化していくことが予想されています。日本またはカナダから海外へ荷物を送ることを予定されている場合は、利用予定の会社のウェブサイト等を確認することをお勧めいたします。

コロナ禍でのポスグラ(PGWP)の延長申請詳細:申請方法は?

先日の記事で「新型コロナ対策として、ポスグラ就労ビザPGWPが延長可能かもしれません」と投稿しましたが、それに関する詳細が発表されました。 以下の全ての情報はカナダ政府のWebサイトより引用されています。 公的な政策に基づいてオープン就労ビザを申請する 新型コロナウイルスの影響により、2021年7月27日までにオンラインで申請すれば、最長18ヶ月間のオープン就労ビザを取得できる可能性があります。 申請できる人 このオープン就労ビザを取得するためには、以下の5つの要件を満たす必要があります: ポストグラデュエート就労ビザ (PGWP) が、 2020年1月30日以降に有効期限が切れた、または、 このオープン就労ビザを申請した日から4ヶ月以内に失効する。 この公的な政策が発効した2021年1月27日の時点でカナダにいて、その後もカナダに滞在している。 以下のどれかに該当している: 一時的な在留資格を持っている(これは有効なPGWP、ビジターレコード、または、カナダに滞在することを許可する他の許可証を持っている)、または 一時的に在留資格を喪失したが、既に回復の申請をしている、または 一時的に在留資格を喪失したが、このオープンワーク就労ビザ申請と同時に回復を申請することになる。 申請書には、この公的な政策に基づいてオープン就労ビザを申請していることを記載してください。 有効なパスポートを保持している。 就労ビザは、許可日から最長18ヶ月間、またはパスポートの有効期限が切れるまでの、いずれか早い方で発行されます。例えば、パスポートの有効期限が6ヶ月の場合、6ヶ月間のオープン就労ビザが発行されます。 オープン就労ビザの有効期間を最大限に延ばすためには、パスポートの有効期間が承認日から少なくとも18ヶ月間であることを確認してください。 申請方法 このオープン就労ビザは、2021年7月27日までにオンラインで申請する必要があります。 このオープン就労ビザは一度しか取得できず、延長することはできません。パスポートの有効期限が18ヶ月以上ある場合は、最大18ヶ月間のオープン就労ビザが発行されます。 ステップ1:必要なものが揃っていることを確認する オンラインで申し込むには、 スキャナーやカメラでの文書のオンラインコピー 有効なクレジットカードまたはデビットカード、が必要です。 ステップ2:説明書を読む 申請書を完成させる前に、説明書を読んでください。説明書では、フォームの各項目の記入方法を説明しています。 ステップ3:料金を支払う ほとんどの場合、料金には、申請書に含まれている人全員のための手数料が含まれています。申し込みの最後に手数料を支払います。 このアプリケーションには、以下の費用を支払う必要があります: 就労ビザ費 オープン就労ビザ費 この手数料は前払いで支払わなければなりませんが、申請が処理されると自動的に返金されます。  一時的な在留資格が90日以上前に失効している場合、カナダでの在留資格を回復するための費用 カナダでの一時的な居住者としての資格を回復する方法をご覧ください。 *新型コロナウイルス:カナダ国内の一時滞在申請者のバイオメトリクス認証の変更について 今のところ、カナダに滞在していて、カナダでの就労、就学、一時滞在を申請する場合は、バイオメトリクスを提出する必要はありません。免除についてはこちらをご覧ください。 ステップ4: オンラインアカウントを作成するか、サインイン オンラインでのお申し込みにはアカウントが必要です。アカウントを使うと以下のことを行うことができます: 費用を支払う 申請書を提出する ステータスを確認する 申し込みの開始方法 アカウントにサインインしたら、以下のステップに従う必要があります: アカウントのホームページのStart your applicationセクションに移動します。 Apply to come to Canadaをクリックします。

新型コロナ対策として、ポスグラ就労ビザPGWPが延長可能かもしれません

2021年1月8日付のカナダ政府の発表によりますと、新型コロナウイルスによってポスグラ就労ビザ(PGWP)の期限が切れる/切れそうな人は、オープン就労ビザに申請できるかもしれません。このオープン就労ビザは18か月有効だそうです。 以下の条件のすべてを満たす必要があります: 2020年1月30日以降に期限が切れるポスグラを持っている、または、申請日から4か月以内に期限が切れる 現在カナダに滞在できるステータスがある、または、レストレーションに申請する 現在カナダ国内にいる 申請は2021年1月27日にスタートし、締め切りは7月27日だそうです。申請方法の詳細は1月27日に発表されるそうです。

[ケベック州] 新型コロナ拡大対策として夜間外出禁止令が施行予定

下記の情報は2021年1月7日現在の情報です。最新情報に関してはお問い合わせください。 以下の情報は、Cree Territory of James Bay and Nunavikを除くケベック州全土に関する情報であり、2021年2月8日まで有効であるようです。 ケベック政府のウェブサイトによりますと、2021年1月9日より、夜間外出禁止令が施行されるそうです。午後8時から午前5時の間の外出が禁じられます。仕事や学校、病院にいくために夜間に外出をしなければならない場合は、例外と判断されるようです。禁止令に従わない場合は$1,000~6,000の罰金が科されるようです。 尚、仕事のために外出が必須である場合は、雇用者が「Attestation de l’employeur – Déplacement durant le couvre-feu décrété par le gouvernement du Québec」という書類を記入する必要があります(フランス語のみ)。 また、以前と同様、異なる住所の人の家に行くことは基本的に禁止されており、レストランなどもテイクアウトやドライブスルー、デリバリーのみ、スポーツ等も基本的には禁止されています。詳細は、ケベック州のウェブサイトをご覧ください。

コロナ禍にカナダに渡航・留学:隔離期間中は毎日報告が必須?!必要書類は?

新型コロナウイルスの影響がある中、新規学生としてカナダ・バンクーバーに渡航した日本人留学生Sophieさんにインタビューをしました。関西空港から羽田空港を経由し、バンクーバー空港に渡航されたSophieさんが、空港や機内、必要書類や隔離期間中の報告義務などについてお話ししてくださいました。コロナ禍にカナダに渡航予定の方はぜひご参考にしてみてください。

新型コロナウイルスに関する最新情報

以下は、2020年12月21日付のカナダ公衆衛生最高責任者の声明の概要となっております。 カナダ政府は、英国で確認された新型コロナウイルスの原因となるウイルスの遺伝子変異を注意深く監視しており、この変異とその影響の理解を深めるために、世界保健機関(WHO)を含む国際的な団体と協力しています。 新型コロナウイルスの発生を受けて、カナダは検疫や渡航制限などの強固な国境対策を行ってきました。昨日、カナダ政府は、英国からカナダへの渡航に関して、強化された措置を実施しました。英国は自国の領土に対する特別な出入国要件を実施しており、カナダ人には、必要のない旅行は避けるように勧告しています。 カナダで新型コロナウイルスの蔓延が続く中、カナダ政府は、この病気がどこで最も悪化しているのか、どこで広がっているのか、そしてそれがカナダ人の健康や公衆衛生、検査室、医療の能力にどのような影響を与えているのかを監視するために、さまざまな疫学的指標を立てています。以下は、カナダ全土の数値と傾向、そして新型コロナウイルスを管理可能なレベルにするために私たち全員が取るべき行動についての、最新の概要です。 週末にかけて、カナダ全土で報告された新型コロナウイルス感染者数は50万人を超えました。世界的流行が始まってからの累計症例数は507,795人で、そのうち14,228人が死亡したと報告されています。多くの地域で高い感染率が続いていますが、大多数のカナダ人が新型コロナウイルスに感染している可能性があることを忘れてはいけません。このような理由から、すべての人が自分自身、家族、そして地域社会を守るために、個々の予防策を継続することが重要です。 現時点での全国の有効症例数は76,859件です。最新のカナダ全土レベルのデータによると、1日平均6,653人の新規感染者が発生しています(12月11日~17日)。新型コロナウイルスはすべての年齢層で感染率が高く、すべての年齢層で感染が広がっています。しかし、全土でみると、重篤な転帰のリスクが最も高い80歳以上の高齢者の感染率が依然として最も高くなっています。 同様に、病院や長期療養施設、矯正施設、集団生活の場、先住民族のコミュニティ、そして遠隔地の地域など、リスクの高い集団やコミュニティでも感染拡大し続けています。疾病が数週間から数ヶ月にわたって増加したことによる影響は、重篤な病気や死亡者数の増加、医療サービスの著しい中断、複雑な医療緊急事態に対処するための設備が十分に整っていない地域での継続的な課題などが依然として見られています。 全国的に見ても、入院と死亡は、病気の発生の増加から1~数週間遅れて発生している傾向にありますが、依然として増加しています。州と地域のデータによると、直近の7日間(12月11日から17日)にカナダの病院で新型コロナウイルス患者が毎日平均3,194人が治療を受けており、そのうち650人が集中治療室で治療を受けていたことが示されています。同期間中、毎日平均115人の新型コロナウイルス関連死が報告されています。この状況は、特に感染率が最も高い地域で、地域の医療資源に負担をかけ続けています。このような影響は、医療従事者や医療システムに大きな負担がかかり、重要な選択的医療処置が遅れたり延期されたりして、既存の問題をさらに悪化させているため、すべての人に影響を与えています。 カナダ人は、家族をより安全に保つために、個々の予防策を継続することを強く求められています:症状がある場合は、自宅での滞在/自己隔離、地元の公衆衛生のアドバイスに従い、物理的な距離、手、咳や表面の衛生、適切なフェイスマスクの着用のなどの、個々の保護の実践を維持する(世帯の外の人々から2メートルの距離を保つことができない場合を含む)。 カナダ人は、新型コロナウイルスのリスクや予防法、コミュニティでの新型コロナウイルスの削減策についての信頼できる情報を共有し、新型コロナウイルスアラートアプリをダウンロードして感染のサイクルを断ち切り、新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるための手助けをすることで、さらに一歩前進することができます。

[BC州] 11月19日発表 新型コロナウイルスに関する州制限

以下の情報はBC州政府のサイトより引用されております。最新情報に関してはお問い合わせください。 新型コロナウイルスの件数が増加していることを踏まえ、2020年11月19日にBC州政府は新たな制限を発表しました。特にマスク着用義務などが変更されています。以下がその概要となります。 内容 州内での制限 ソーシャルディスタンシングを行い、移動を避けてください。こちらの制限は11月19日深夜から12月7日深夜まで施行されます。 集まり 「世帯・コアバブル外」の、いかなるサイズの集まりも禁止されています。室内及び屋外でも禁止されています。「世帯・コアバブル」の定義及び例外に関して(一人暮らしや大学生、各種イベントなど)はこちらをご覧ください。 レストランやバー 新型コロナウイルス対策のプランを提出し、従業員への要綱がある場合は、レストランやバーを開けることは可能です。各テーブルの最大人数は6人です。「各世帯やコアバブル」を超える人数の予約は禁止です。詳細はこちら(英語リンク)。 スポーツなど 室内での人が集まるアクティビティは基本的に禁止されています(ヨガクラスなど)。その他に関してはこちらをご覧ください。 マスク必須 職場やスーパー、レストランやカフェなど、公共の場所ではマスクが義務化されています。雇用者は従業員のマスクの義務化をする必要があり、マスクをしていない顧客が立ち入ることを禁止する権利があります。詳しい場所などの詳細はこちら。 渡航及び州内での移動 必須でない(Essentialでない)移動は禁止されています。BC州内及び州外への移動も禁止です。「世帯やコアバブル」外の友人や家族に会うための移動も禁止です。必須である移動・渡航に関しての詳細はこちらをご覧ください。 国外からBC州へ渡航する場合は、14日隔離やArriveCANアプリの提出などのガイドラインが施行されています。BC州とアメリカとの国境は基本閉鎖されている状態です。その他さまざまなガイドラインが施行されていますので、渡航前にご確認ください。 上記が概要となります。詳細やご質問等はお問い合わせください。 免責事項 ビザ、就労、移民関連の手続きや規定、ルール等はカナダ移民局が予告無く変更します。当ウェブサイトに記載している情報を元に何らかの判断を行う場合、私共にご相談いただくか、カナダ移民局のウェブサイト等をきちんとご確認ください。ご自身でお手続きを進めたり、他社に相談したりして生じたいかなる問題に関して、私共では一切の責任を負いません。 また、ビザ関連カテゴリ内の記事は英文を翻訳したものです。当ウェブサイトでは誤訳等のないよう万全を期していますが、翻訳と原文に齟齬が生じている場合、原文の記載を優先します。(記載されている情報を使用したことによって生じるいかなる損害について、弊社は一切の責任を負いません。)より正確な情報が必要な場合は、英文の原文をご参照ください。

コロナウィルスに関する最新情報

カナダ国内の発生状況 カナダ政府 | 更新:2月25日午後7時00分(ET) 新規感染者数 3,094 累計感染者数 858,217 死亡者数 21,865 出典:カナダ政府サイト アメリカ合衆国内の発生状況 CDC | 更新:2月26日午後12時24分(ET) 新規感染者数 73,610 累計感染者数 28,212,548 死亡者数 506,834 出典:アメリカ政府サイト 各州の状況など更に詳しい情報は、こちらをご覧ください カナダ政府サイト アメリカ政府サイト 関連記事

[VCC] コロナ禍でオンラインでの職業体験を可能にしたバンクーバーコミュニティカレッジ

VCC(バンクーバー・コミュニティ・カレッジ)では、国内外の学生を対象とした数多くの職業プログラムを提供しています。例えば自動車の衝突・修理、重機械加工、機械の交換などのプログラムを含む交通運輸業のプログラムを提供しています。 しかし新型コロナの影響を考慮して、これらのプログラムは完全にオンラインに移行する必要がありました。VCCはとてもスムーズに移行し、学生が店舗や研究室にいるかのように学習できるように、VRシステムを開発しました。 オンラインでの職業体験 VCCのプログラムの大部分では、オンライン移行が唯一の選択肢でした。これに対応するべく、多くの学生の家に物資が届きました。例えばヘアスタイリングの学生にはマネキンが送られました。トレーニング中のエステティシャンの学生は、クラスでの実習とは異なり、家族で練習をしてそのプロセスを撮影しました。機械工プログラムはZoomで始まり、自宅での授業中にGoProを使ってエンジンの奥深くまで見ることができるようになりました。 バーチャルリアリティ (VR) 溶接と自動車のプログラムは、おそらくもっと興味深い方向に進んでいます。VCCでは、実際に非常に成功しているVR技術を利用しています。COVID19が過ぎても使用を継続する可能性があります。 「溶接と自動車塗装のための新しいVRプログラムを展開しており、これはカナダで最初のプログラムです。」と講師であるグリフィス氏は述べています。VRは溶接の研修の際に火花や煙がなく、安全であるメリットがあります。また、研究では溶接シミュレータを使用したトレーニングは習熟度を向上させることも示しています。 以前はキャンバスでVRを利用していましたが、現在は自宅でもデジタルで利用可能です。この環境を実現するために、VCCはインドのソフトウェアエンジニアリング会社と協力してプログラムの配信を設計しました。そのおかげで生徒たちはコンピュータとバーチャルリアリティヘッドセットを受け取り、自宅から学習を続けることができるようになりました。 ゲーミフィケーションを通じて学生はVRとハンドコントローラーを使用して、距離の速度と角度を練習できます。 対面授業の再開予定 ※この記事は2020年6月16日に書かれたものです。最新の情報は学校のWebサイトをご確認ください。 最終的に学生は、自動車へのスプレー塗装やドアの溶接など、実際の作業を行う必要があります。VCCは現在、学生がこれらのスキルを学ぶことができるような計画や小規模の対面セッションを開発しています。まもなく実作業のための小規模なグループを招き、WorkSafeBCのガイドラインを満たすように適応していく予定です。 VCCは、新型コロナによる影響を受け、前例のない変化に直面し、多くのプログラムはオンライン配信に移行する必要がありました。職業体験プログラムでさえオンラインにする必要がありました。これは、生徒が家に必要なものを持ち帰ることで可能になり、溶接工を目指す学生が自宅にいながら学べるVRも実現しました。 原文:バンクーバーコミュニティーカレッジ(VCC) 学校公式Webサイトはこちら 英語の元記事はこちら

コロナ禍でのカナダ再入国!空港での流れをご紹介

https://youtu.be/bA47dot9gD4 コロナ禍でのカナダ再入国!空港での流れは?カナダ入国できる?隔離は?(英語字幕) カナダの大学に留学中のNagisaは、新型コロナの影響で日本に帰国していました。今回コロナ禍の6月中旬、再び日本からカナダ・バンクーバーに戻って来ました。出国前の羽田空港の様子や、カナダ再入国に必要だったステップ、またバンクーバー国際空港の様子についてレポートします!補足:Nagisaの場合は求められませんでしたが、カナダへの渡航前に「ArrivalCAN」というカナダ政府のアプリをスマホにダウンロードし、自己隔離プランを提出することをお勧めします。カナダ政府のウェブサイトによると、全ての渡航者には提出義務があるとのことです。詳しくはこちらの記事をご覧ください。